はじめて当サイトを訪れた方に

コンタクトレンズを買うために近くの眼科へ行っただけなのに、「角膜ヘルペスの疑いあり」と聞いたことのないを病名を宣告され、緊急入院してしまった管理人のアカントアメーバ角膜炎と角膜ヘルペスの治療の記録です。

コンタクトレンズも正しい知識で使用すると問題ないのですが、間違った知識や知らないというだけで怖い目の病気になってしまうのだと病気になってはじめて身にしみて感じました。

このホームページをご覧のみなさまには管理人と同じような過ちを犯さないようにしてもらうためにもこのホームページを作成しました。
ちなみに現在(2008.01)も治療中です。(涙)

はじめて当サイトを訪れた方に

コンタクトレンズを何年も使用してきていたのに
いきなり目の病気になるなんて思いもしませんでした。

たぶん、今もコンタクトレンズを使用している人は自分が目の病気になるなんて思っていませんよね?

もちろん、私もそうでした。
目の病気で入院するまでは・・・。

コンタクトレンズの正しい使い方

コンタクトレンズはいつも3ヶ月おきに目の診察も兼ねて購入と検診に眼科へ行きます。
たぶんほとんどのコンタクトレンズの愛用者がそうではないでしょうか?
きちんと目の状態や眼球の状態を最低でも3ヶ月おきには検診に来てください。それが眼科の先生のアドバイスです。しかし、実際は仕事や学校が忙しかったり、めんどうくさいって理由だけで検診を4,5ヶ月おきやもっと長い期間検診を受けない人がいることもあります。
でも、これってとても危険なことなんですよね。

最近はインターネットで格安でコンタクトレンズを販売しているところもありますね。
もちろん、そういうところを利用するのは問題ありませんが、きちんと近所の眼科を受診しておくことが大前提の条件です。
これを怠ると管理人のように目の病気になってしまいます。
私もちゃんと検診は行っていたつもりでしたが、他にも目の病気になる原因があったんですね。当サイトをご覧頂くことで訪問者の方が管理人と同じような目の病気にならないことをお祈りしています。

目の病気って軽く考えがちですが、片目が見えないだけでもほんとに不便な生活なんですよ。


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  • えっ?入院ですか?
  • 知らない病名って不安
  • 片目が見えないって不便です
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